作品名 評価(5点満点中) 感想
アンダーワールド・エボリューション ☆☆☆☆☆
何世紀にも及ぶヴァンパイアとライカン(狼男族)の種族闘争が繰り広げられている闇の世界を舞台に、哀しき過去を背負う女戦士の活躍を描いたゴシック・サイバー・アクションの続編。己の宿命に翻弄(ほんろう)される闇の女戦士セリーン役をケイト・ベッキンセイルが続投し、記憶に封印された謎の解明に挑むヒロインをスタイリッシュに熱演する。前作に続きメガホンをとったレン・ワイズマン監督による陰影美しいミステリアスな映像世界も必見。

前回同様、文句なしで面白い☆彡
どんな怪物が出るんだろう・・と((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪しながら
観て、とっても楽しかったw

SHINOBI ☆☆☆☆
山田風太郎の「甲賀忍法帖」を、仲間由紀恵とオダギリジョーを主演に迎え映画化した究極アクション・エンターテインメント。監督は『弟切草』の下山天。共演は黒谷友香、椎名桔平ら人気と実力を兼ね備えた面々が勢ぞろいした。運命的に出会い、愛し合いながらも殺し合わなくてはならない男女の姿を描く。忍者たちが操る術を最新のVFXで迫力ある映像に仕上げている。

いろんな評価サイトで、あんま良いコメント無かったんで
期待しないで観たんですが
悪くなかった。
てか、こういう忍者もの好きなんだろうなきっと。
オダギリかっこいいなやっぱ。

ナニー・マクフィーの魔法のステッキ ☆☆☆☆☆
イギリスの児童書「ふしぎなマチルダばあや」を、『ウェイクアップ! ネッド』の新鋭、カーク・ジョーンズ監督が手がけた魅力的で上質なファンタジー映画。主人公のナニー・マクフィーをユーモアたっぷりに演じるのは、本作で脚本も担当する『いつか晴れた日に』の才媛エマ・トンプソン。共演は『秘密のかけら』のコリン・ファース。笑いとロマンス、そして教訓ありの夢見る楽しさを思い出させてくれる秀作。

久々のヒットだった!
ファンタジーやっぱ面白いなぁ。
最後にはハッピーエンド、やっぱこれっしょ(・∀・)

トム・ヤム・クン! ☆☆☆☆
タイの国技ムエタイの技術を映画に取り込み、壮絶なリアル・アクションの数々が話題を集めた『マッハ!』の監督と主演コンビによる最新作。国際マフィアに盗まれた象の奪還に立ち上がる青年に、スタントマン出身のトニー・ジャーがふんし、鍛え上げられた肉体から繰り出される神業的なムエタイ・アクションを披露する。運河を舞台にしたボートチェイスや、 4分間長回しのワンショット・アクションなど、迫力ある映像の連続に圧倒される。

ストーリーは薄薄ですが、
アクションすげーかっこいい!
対戦ゲームリアル版観てる感じ!(よくわかんねw

女子高生ロボット戦争  ☆☆☆
超頭脳のブリトニーとスポーツ万能のアニー。
二人のオタク少女は美形転校生への恋をきっかけに大変身。
しかし転校生をめぐる二人の争いはどんどんエスカレート。勝つのは頭脳かそれとも筋肉か…。

タイトルに興味を引かれ観ちゃいましたw
すぐ、やべ〜かなコレと思いましたが
だんだんとそれが心地よく・・
はなってこないか (⌒▽⌒;)
でも悪くない・・そんな感じですw

1リットルの涙 ☆☆☆
“脊髄小脳変性症”と闘い25歳という若さでこの世を去った木藤亜也の日記を編集し、57万部のベストセラーとなった「1リットルの涙」を映画化。もう1つの原作『いのちのハードル』は、母親の木藤潮香によるもの。体が少しずつ麻痺し、歩行も日常的な動作も困難になっていくという難しい役を、オーディションでこの役を見事射止めた大西麻恵が熱演。絶望的な状況でも必死に生きようとする少女と家族の前向きな姿に学ぶことは多い。

大西麻恵の演技が凄かった。
ついつい、感動して泣いてしもた。
この映画で出てくる言葉
「生きたい・・」
この一言に全てがつまってると感じました。

逆境ナイン ☆☆☆
島本和彦の人気コミック「逆境ナイン」を玉山鉄二主演で、『海猿』の羽住英一郎監督が映画化した作品。全力学園校長役で藤岡弘、野球を知らない監督役に田中直樹がふんしている。どんな逆境にも立ち向かう主人公・不屈の姿がさわやかであり、コミカルな青春映画。

内容はどうであれ、とにかく(;´д`)ゞ アチィー!!映画だった。
内容はどうであれ、ヒロインの堀北真希萌え〜っす。
辛い逆境を、逆に自分を成長させてくれるもの・・
とプラス思考にさせてくれる、元気の出る映画だったw

バリアント
☆☆☆
ディズニーの3Dアニメーション映画 

第二次世界大戦中 鳩のバリアントは体が小さく体力も劣っている
それでも志は大きく 英国空軍伝書鳩隊(RHPS)に入隊し
国のために働こうとするのです 仲間5人いや5羽が訓練そこそこに
重要な任務に就かされる事になった。
制空権は敵のファルコンが握り 前部隊は隊長を残し壊滅状態
その強力な力のファルコンの目をかいくぐり
フランスのレジスタンスからの情報を連合軍に渡すのが使命。

まぁ、こんなもんかなってかんじだった。
主役のバリアントがかわいいのか何なのか良く分からんかった。
他のキャラも・・。
家族などで観れば楽しいかもね。

ファイナル・カット
☆☆☆
解説: 『レナードの朝』などの名優、ロビン・ウィリアムズと『パッション』のジム・カヴィーゼル共演の近未来映画。久々にスクリーンに登場するミラ・ソルヴィノの姿も見逃せない。個人の人生を左右する記憶チップを巡っての攻防がスリリングだ。プライバシーが他人の手で編集されるという発想もすごい。追悼会では人生の良い場面のみを流すという偽善も鋭くえぐり出した意欲作。

ストーリー: 近未来では脳に埋め込んだチップに個人の生涯を記録し、死後編集された映像を追悼会で流すのが流行していた。編集者のアラン(ロビン・ウィリアムズ)は大物弁護士の依頼を受けるが、かつての同僚(ジム・カヴィーゼル)にチップを譲れと脅される。

まずまずだった。
発想は面白いけどね。
俺の頭の中にもチップがあったらどうしよw

イーオン・フラックス
☆☆☆☆
解説: 『モンスター』でオスカーに輝いたシャーリーズ・セロン主演の近未来SFアクション。政府が圧政を強いる近未来の世界を舞台に、人類の命運と自らの存在意義を賭けて立ち上がる美しき女戦士の活躍を描く。全身武器のヒロインをダンサー出身のセロンがスタイリッシュに演じ、本格的なアクションまで初披露する。近未来のユートピアを意識して作られた、最新のCG技術による刺激的な映像の数々も必見。

ストーリー: ウイルスにより人類の98%が死滅した西暦2015年。人類は科学者トレバー・グッドチャイルド(マートン・ソーカス)の圧政に怯えながら暮らしていた。グッドチャイルドの暗殺を企てる反政府組織の戦士イーオン・フラックス(シャーリーズ・セロン)は、妹が政府によって殺されたことにより激しい憎悪を募らせていた……。

2006年、最近観た中ではなかなか面白いと感じた作品だった。
でも、予告みて期待しまくりだったんで、その分ギャップがあったかなw
シャーリーズ・セロンが綺麗だった。(結局、それかい!

シャークボーイ&マグマガール 3D
☆☆
解説: 『スパイキッズ』シリーズや新作『シン・シティ』でも注目のロバート・ロドリゲス監督が、製作・脚本・撮影・編集・音楽と八面六臂の活躍で撮り上げた3D立体映画。ロドリゲス監督の息子と同じ名前の主人公マックスに『ミスティック・リバー』のケイデン・ボイドがふんし、奇想天外な冒険を繰り広げる。本作はそのモデルとなったマックス君の原案を、父ロドリゲス監督が脚本化。子供の夢そのものをスクリーンに映し出した夢の映画だ。

ストーリー: マックス(ケイデン・ボイド)は夢見る10歳の少年。彼は空想上のスーパーヒーロー、シャークボーイ(テイラー・ロートナー)とマグマガール(テイラー・ドーリー)を心の友とし、その活躍を日記につづっていたが……。

まったく、子供向けだね。
大人が観ると、たぶん耐えられない。
俺は耐えたけどw

劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者
☆☆☆
解説: 原作が7巻累計1,100万部のベストセラー、「鋼の錬金術師」をオリジナルストーリーで映画化。監督はTVアニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」を手がける水島精二。主題歌はL’Arc〜en〜Cielが担当している。完全オリジナルストーリーとなる映画版では2つの世界に引き裂かれてしまったエルリック兄弟が再会を願って手段を探す中で、未曾有の大事件に巻き込まれる様子をダイナミックに描く。

ストーリー: 西暦1923年に飛ばされてしまったエドは、弟の面影をもつアルフォンス・ハイデリヒの力を借り、ロケット工学の力で故郷へ帰ろうと試みていた。そんなエドの前に、理想郷“シャンバラ”を探し求める者が暗躍し……。


下手な実写映画観るより、アニメ観てたほうが楽しいかも。
この作品も結構面白かった。
アルの素顔が見れて、びっくりしたw
後、エドの悲しい顔が一番印象に残ったかな。

プロミス
☆☆
解説: 中国の巨匠、チェン・カイコーを監督に迎え、圧倒的なスケールで描くアクション・ファンタジー大作。主演に『ラスト サムライ』で世界にもその名が知れ渡った真田広之と『ブラザーフッド』のチャン・ドンゴン。ワイヤーアクションと特殊効果の融合で、まるでマンガのコマ割りをそのまま映画化したようなおもしろさ。緻密(ちみつ)な脚本は観るものの心を最後までとらえて離さない。

ストーリー: 戦(いくさ)で親を失った少女は生きるすべもなく、死者の懐からまんじゅを盗んで食べようとしていた。その様子を見ていた、少年に盗っ人と呼ばれ、つるしあげられる……。その数年後、奴隷として生きてきた男が伝説の甲冑(かっちゅう)を身にまとう男と出会う。

う〜ん、A・B・Cの三段階だったら、Cの上って感じかな。
何か、パッとしないというかヒーローと比べるとどうもねo(;゚∇゚)ゞ

ライフイズビューティフル
☆☆☆☆
カンヌ映画祭で審査員グランプリに輝いた、ロベルト・ベニーニ監督・脚本・主演の感動作。ナチの強制収容所に収監されたある一家の物語を、ユーモラスかつ温かな視点で描く。“イタリアのチャップリン”と称される、ベニーニのユーモアと哀しみを交錯させた演出が秀逸。1939年、ユダヤ系イタリア人のグイドは、小学校の教師ドーラに恋をする。彼の純粋さに惹かれた彼女は結婚を承諾。やがて可愛い息子も生まれ、3人は幸せな日々を送っていた。そんなある時、彼らに突然強制収容所への収監命令が下る。

友人にお勧めされ、観てみた。 ・・とっても、心温まる映画だった。
グイドが最初は「ちゃらちゃらしてる男」と思ってしまったが、
途中から「こいつすげーいいやつじゃん!」と変わっていった。
彼(ベニーニ)の演技に、くぎづけでしたよw
こんなすばらしい映画を知らなかったなんて、もったいない事してたなぁ・・俺。

バス男
☆☆☆☆
毎日バスに乗ってハイスクールに通うナポレオンは、ルックスもライフスタイルも、そして家族構成までも超がつくほどのオタク・ワールド。友人は勝算ゼロなのに生徒会長に立候補を企むペドロだけ。そんな彼らにもダンスパーティの季節がやってきた。パーティまでにパートナーを探さなければならない。はたして、負け犬オトコ“ナポレオン”は、スィートな彼女をGETできるのか!?

何ともいえない雰囲気がかもしだされている映画でした。
ナポオレンとか、その周りも全てがゆるい人ばかり・・。
そんな感じで最後までいくので、もぅ大笑いというより、呆れた笑いが出てしまいました。
・・・不覚にも。
また〜りと楽しめるので興味ある方どぞ。

フライトプラン
☆☆☆☆
解説: 高度一万メートルの密室で繰り広げられる、恐怖のサスペンス・アクション。映画主演は3年ぶりとなるオスカー女優ジョディ・フォスターが、突然娘を奪われた母親にふんし正体不明の敵に立ち向かう。監督のロベルト・シュヴェンケは、本作でハリウッドデビューを飾るドイツ期待の新星だ。あまりに臨場感のあるリアルな設定に、客室乗務員協会(AFA)が映画のボイコットを呼びかけたほど。ジョディ・フォスターの鬼気迫る演技は必見。

ストーリー: 事故死した夫の亡骸を乗せた飛行機に、娘のジュリアとともに乗り込んだカイル(ジョディ・フォスター)。その機内で、突如として娘の姿が見えなくなる。必死で探すカイルだが、誰一人として娘の行方を知る者はいなかった。

そんなに派手な映画ではなかったかな。
主役のカイルに苛立ちをもってしまったのはオイラだけでしょうか。。
まぁ、母親ってのは必死だからしょうがないわな。
色々な謎があるから、最後まで目は話せませんよ。

アメリカンヒストリーX
☆☆☆☆☆
「ファイト・クラブ」のエドワード・ノートン主演の衝撃作。白人至上主義の極右組織“ネオナチ”のメンバーとなったある兄弟の悲劇を通し、現代アメリカの暗部を衝いてゆく。共演にエドワード・ファーロング。父を黒人に殺された恨みから、白人至上主義グループのメンバーとなったデレク。やがて殺人事件で刑務所送りになった彼が出所してきた時、デレクは自分を崇拝する弟がメンバーとなっている事実を知る。

う〜む。
人種差別ってのは大変だなぁ・・
・・と、考えさせられる映画ですな。
俺にはもったいないくらいの
すばらしい映画だった。

バンリュー13
☆☆☆☆☆
フランスのアクション映画。監督は「レオン」や「グランブルー」や「フィフスエレメント」のリュック・ベッソン。

悪党達を隔離するために設けられた「13街区」。
そこは周囲を壁で囲まれた無法地帯ー。
レイト(ダヴィッド・ベル)は妹と共にこの無法地帯にはびこる悪を撲滅するため戦っている。
ある日、悪党グループが政府の車を強奪し、時限装置の付いた核兵器を盗み出す。
フタを開けると起爆装置が作動し、24時間後に爆発する。
そうとは知らずに開けてしまった悪党達。
このままでは13街区は消滅してしまう。
それを止める為、優秀な警察官ダニエル(シリル・ラファエリ)が13街区に送り込まれる。
レイトと共に悪に立ち向かう

超ヤバす!!!!!
面白い、面白すぎ!
もぅ、リュックさん良くやったと褒めてやりたい☆彡
とにかく、アクションが最高っす!
アクション大好きっ子、観ないと、損すっぞい!

ザスーラ
☆☆☆☆
解説: 1995年に公開され大ヒットした『ジュマンジ』の舞台を宇宙に移して描くSFアドベンチャー。監督は『ウィンブルドン』などに出演を果たした俳優、ジョン・ファブロー。最新のCG映像の中でボード・ゲームをはじめ、現れる宇宙船やロボットのデザインすべてがレトロな雰囲気を漂わせているところに監督のセンスがうかがえる。クライマックスの思わぬドンデン返しに心温まる。

ストーリー: ダニー(ジョナ・ボボ)は兄のウォルター(ジョシュ・ハッチャーソン)にかまってほしいためにボールを投げてふざけていると手もとが狂いボールがウォルターの顔に当たってしまう。怒ったウォルターはダニーを地下室に閉じ込めてしまうが、ダニーはそこで「ザスーラ」というボード・ゲームを見つける。

普通に、面白かったよw
この手の映画、最近少ないし、あってもあんまり面白くないのが多いので
貴重に思える。
家族などで観れば、より楽しいかもねヾ(=^▽^=)ノ

7人のマッハ!!!!!!!
Born to Fight

☆☆☆☆
ムエタイ、ラグビー、体操、テコンドー、そしてセパタクロー。タイ王国を代表するナショナル・チャンピオン達。彼等が滞在した村を突然ゲリラが襲った。危機に直面した村を救うため、自らの競技で培った肉体と技で戦いを挑むアスリート達。俳優なんかいらない! 本物のアスリート達のド迫力なアクションと、「マッハ!」のアクション監督が率いるチームの合体! 劇中、トラックからの落下シーンも生で実現!? 危険なシーンの連続だ! 

とにかうアクションが半端ねぇ!
これ、ほんとに怪我したんじぇねぇ?!って裏側まで心配しちゃうような映画でしたよ。
でも、その分リアルさがあって面白かったw
CGなんかに、負けるなって感じ!次も期待したい!

ハリー・ポッター 炎のゴブレット
☆☆☆☆
解説: 世界的ベストセラーとして知られるファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画化第4弾。ハリーとその仲間たちには、ダニエル・ラドクリフらおなじみのメンバーたちが続投し、成長した姿を見せる。監督には『フォー・ウェディング』など、ヨーロッパで高い評価を受けるマイク・ニューウェルが起用され、よりドラマ色の濃いアドベンチャー作品に仕上げた。年ごろの男の子に成長したハリーが、初めて経験する恋の行方も見逃せない。

ストーリー: ホグワーツ魔法魔術学校の4年生になったハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)。今年ホグワーツで伝説の“三大魔法学校対抗試合”が行われることになり、他校の生徒たちが大挙してやってきた。

見ごたえがあった。
見始めれば、最後まで見ちゃうってやつだね。
確かにシリーズで一番面白かったw
シリーズ見てきた人は、是非鑑賞すべし!

チキン・リトル
☆☆
解説: 失敗ばかりの主人公“チキン・リトル”が繰り広げる、未体験のアドベンチャー映画。誰にも信じてもらえない主人公が、自分を信じることで家族や友達の信頼を勝ち取っていく物語。ディズニーが初めて3DCGアニメーションを手がけたことでも話題となっており、従来の2Dアニメーションとの融合を見ごと成功させ、キャラクターたちがより生き生きと動き回りる姿が魅力的だ。

ストーリー: いつも失敗ばかりしてしまい、町の笑い者扱いされているチキン・リトル。なんとか名誉挽回しようとするが、さらに失敗を繰り返してしまう。そんなある日空から正体不明の物体が落ちてきて……。

う〜ん、チキンリトルがあんまり可愛くないと思ったのは俺だけだろうか・・。
ストーリーは、平凡な最初からそんな方向に発展してしまったかっていうところはあったが
だからといって、そんなワク。( ̄- ̄。)(。 ̄- ̄)。ワク感はなかった・・。
びみょ

アラハン
☆☆☆☆☆
ハマれ!限界と常識を超えて六感までも刺激する強烈熱波がついに上陸!!
“韓国のタランティーノ”と呼ばれるリュ・スンワン監督とリュ・スンボムの“スーパー韓流ブラザーズ”が仕掛ける、【韓流】meets【功夫(カンフー)】が、ハリウッドも羨むアジア最強のエンターテインメントを生んだ。

「考えるより感じろ!」――真の力とは、その使い方を知る者に与えられてこそ意味がある。選ばれし者は、世間知らずの正義感だけで警察官になったサンファン。何をやってもダメだった若者が、自分の内なる力を目覚めさせる。それは「気」という名の心の力。彼は“クモ男(スパイダーマン)”のように特殊な能力を授かったのでも、“超男(スーパーマン)”のように宇宙からの光線で力を得たのでもない。森羅万象の「気」を身にまとった史上最強のヒーロー、ARAHAN<阿羅漢>になるため、21世紀の現代ではオールド・ファッションな厳しい修行を重ねていく。しかし、本当に今時の若者が唯一無二の悟りを開く<阿羅漢>になれるのか!?韓国で“ポスト四天王”の最有力とも呼ばれているリュ・スンボム最新作『ARAHAN/アラハン』――それは流行だけに流されず、伝統だけに固執せず、あらゆるエンターテインメントの要素をスクリーンにぶち込んだ、驚異のアーバン・マーシャルアーツ・アクションなのである。全世界に向かって“アジアの中心で「気」を発する”ようなパワーの源とは――。

超笑えた&かっこよかった(^v^*)
流れ的にヨワヨワな主人公が最後には最強になるって話だね。
まぁ、゚゚┌┴o゚゚゚゚°マトリックスみたいな・・(違うかな・・
そういうの大好きな自分としては相性のいい映画でしたw

ティム・バートンのコープスブライド ☆☆☆
解説: アニメーター出身の鬼才ティム・バートン監督が、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『ジャイアント・ピーチ』に引き続き挑んだブラックユーモアたっぷりのファンタジーアニメ。声優陣には、ゴールデンコンビとして知られるジョニー・デップや監督の妻でもあるヘレナ・ボナムカーターらを迎え、人間とゾンビの奇妙なラブストーリーを描く。全編をとおして昔ながらの「コマ撮り」で撮影された映像は、最近のアニメーションにはない深い味わいがある。

ストーリー: 恋人のビクトリアと結婚間近のビクターは、間違って別の女性と結婚の誓いをしてしまう。しかもその女性はすでに死んでいて……。


まぁまぁだった。
ナイトメアから比べるとね。
独特の雰囲気は、結構好きだけどね。

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス ☆☆☆☆☆
年に一度のハロウィンの夜。“ハロウィンタウン”のお祭りは今年も大成功。しかし、カボチャ大王ジャックの気は晴れない・・・。去年も今年も来年も、毎年同じことの繰り返しをしているお祭りに、ジャックはほとほと嫌気がさしていたのだ。たった一人の親友、幽霊犬ゼロを連れて森をさまようジャックは不思議な力に引き寄せられて“クリスマスタウン”へ。真っ白な雪とピカピカ光るライト、楽しそうな笑い声―。初めて見る不思議なクリスマスの光景に魅せられてしまったジャックは“ハロウィンタウン”に戻り自分でクリスマスを作り出そうと決心する。

やっぱり、ジャック最高だった。
歌と織り交ぜさせてる所が楽しいよね♪
後、一回観てもいいかな(=^ー^=)ニコッ

私の頭の中の消しゴム ☆☆☆☆☆
お嬢様育ちのスジン(ソン・イェジン)と、愛に懐疑的なチョルス(チョン・ウソン)は恋に落ち結婚する。2人はさまざまな困難を乗り越えて一層愛を深めていくが、幸せな日々はそう長くは続かなかった。

とっても、いい話やな〜。泣ける(かも
結果からいうと、悲しい映画だよねぇ。
ほたるの墓みたいな間隔?(悲しいの分かるから、観たくないみたいな・・
とにかく、チェン・ウソンかっけー!
こんな、男いんのかよ・・ってつっこみたくなる。
いや、俺そっちの気ないですから・・。


コントロール ☆☆☆☆☆
数々の凶悪犯罪を起してきた男・リー(レイ・リオッタ)は、死刑執行直前に、命と引き換えにあるプロジェクトに参加することを余儀なくされるが……。

オイラ、こういうの好きっすねぇ。
ド悪いやつが、いい奴になっていくみたいな・・。
リーが、すんげー悪いやつなんだけど、研究者に「性格良くなる薬」のモルモットにされるんだよねぇ。
最後に「うそ〜〜ん!」ってのがあるので、実際に観て楽しんでほしい映画。
その前に好みがありそうなんで、楽しめるかどうかも謎だけど(参考なんねー


アイランド ☆☆☆☆
安全で快適なコミュニティで暮すリンカーン(ユアン・マクレガー)は、自分が人間に肉体のパーツを提供するために作られたクローンであることを知ってしまう。そこで恋人・ジョーダン(スカーレット・ヨハンソン)とともに外の世界へ脱出するが……。

スカーレット・ヨハンソン綺麗だなぁ・・。(それは置いといて
まぁまぁ、面白かったかも。
内容は良くあるような、クローン系。(そんな系列あんのか?
これは、あんまりコメントしちゃうとネタバレなっちゃうからあんまり語りません。


シンデレラマン ☆☆☆☆
ボクサーとして華やかな戦歴を持つジム・ブラドック(ラッセル・クロウ)だったが、全盛期も過ぎ、ライセンスを剥奪されてしまう。そのため日雇いの仕事をしながら妻(レニー・ゼルウィガー)や子供たちと暮らしてしたがその生活は貧しく、食べ物を買うことさえもやっとだった。

まじ、泣けた。いい映画だね〜〜。
貧乏な家族のパパがボクシング頑張って上りあがって行くって内容。
その上りあがっていく理由ってのが、いいんだよねぇこれまた。
ボクシングのシーンのドキドキ感と、家族愛のすばらしさが楽しめて2度おいしい☆


セブンソード ☆☆☆
1600年代の中国、清明の王を倒すべく、傳青主(ラウ・カーリョン)を始め、楚昭南(ドニー・イエン)、楊曇(レオン・ライ)ら武術の達人たちが集結した。

色んなところのサイトで観た人たちの評価悪かったけど・・・確かにって感じだった。
セブンソードって事で、メインが一応7人なんだけど
キャラ一人一人の設定が、全くといってされていない。
よって、入り込めないんだよねぇ。
あっちの映画って、こういうの多い・・。


ブラザーズ・グリム ☆☆☆
19世紀、フランス占領下のドイツで、兄ウィル(マット・デイモン)と弟ジェイコブ(ヒース・レジャー)のグリム兄弟は、魔物退治をすることで生計を立てていた。

期待が大きかったせいか、ちょっとう〜〜〜ん;って感じだった。
つまらないわけじゃないけど、何か薄い・・。
てか、魔物を倒す専門家が旅する内容かと思いきや、偽者かもよ!って事で
ちょっと、テンション下がった・・。
もちっと、味付けすれば好きになったかもしれないなぁ・・。


シン・シティ ☆☆☆☆
『デスペラード』のロバート・ロドリゲス監督が、アメコミ界の人気者で本作の原作者でもあるフランク・ミラーとタッグを組んだ最高に刺激的なエンターテインメント・ムービー。ハリウッド中の俳優たちが出演を希望しただけあり、ブルース・ウィリス、ジェシカ・アルバ、イライジャ・ウッドなど豪華メンバーが勢ぞろいした。白黒を基本とした映像に、赤い血や口紅の色をカラーで映し出すアイデアは斬新かつ強烈だ。

ストーリー: “シン・シティ”の住人マーヴ(ミッキー・ローク)は、夢のような美女ゴールディ(ジェイミー・キング)と一夜を共にする。しかし朝目覚めるとゴールディは冷たくなっていた。

全体的に渋い映画だった。久々に結構いいんじゃない☆
グロイ表現がところどころ入ってたので子供はどうだろ?って感じ。
映像とかの工夫も良かったし、内容も最近のあさ〜〜い映画と比べると
一つの映画で、様々なストーリーが観れて良かったと思う。


ファイナル・ファンタジーVII アドベント・チルドレン ☆☆☆☆☆
映像、内容共に、文句無し!!!FFファンにはたまりませんなー。FF知らない人でも映像で
「マジCG!?」ってびっくりするはず。アクションも超ヤバイっす!


ミスター&ミセス・スミス ☆☆☆☆
南米のエキゾチックなホテルで、警官が暗殺者を探して個人で宿泊をしている客をかたっぱしから尋問していた。それぞれ個人宿泊者だったジョン(ブラッド・ピット)とジェーン(アンジェリーナ・ジョリー)はお互いをカップルと偽り尋問を逃れる。

思ったより、楽しかった♪危険な男と女がだまし合い、いや、だまし愛ってやつっですかい・・これは。
どうなっちゃうの?!感があって良かった。ブラピにしてはいい映画じゃない?


ハービー/機械じかけのキューピッド ☆☆☆
マギー・ペイトン(リンジー・ローハン)は、卒業式の翌朝、卒業祝いに好きなクルマをプレゼントしてくれるという父親(マイケル・キートン)とともにジャンクヤードへ行く。マギーは自分の気を引こうと必死にアピールしているように感じたスクラップ寸前のフォルクスワーゲンを買ってもらうが……。

何か、懐かしい感じがする映画だった。
内容は、普通ですね^^
最後に憎たらしい奴にギャフンと言わせるところは気分が良かった☆
ていうか、この男の人・・誰かと思ったらドッジボールの人じゃね・・と気づいた。
もぅ一つ、、リンジー・ローハンかわいい〜〜!あ・・すいません^^;


ファンタスティック・フォー ☆☆☆☆
http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/fantasticfour/story/index.html
X-MENに似てるんだろうなぁ・・とあんまり期待したなかったんだが
結構、楽しめたかも♪
不愉快な部分も特に無く、すんなり観れた。
続編もあるだろうな。


チャーリーとチョコレート工場 ☆☆☆
家が傾くほど貧しい家に、チャーリー・バケット少年(フレディ・ハイモア)は失業中の父(ノア・テイラー)と母(ヘレナ・ボナム=カーター)、そして寝たきりの老人4人の7人で暮らしていた。そのチャーリー少年の家の近くには世界で一番大きなチョコレート工場があった。

まぁ、想像通り不思議な感じかもしだしてたけど・・
もぅ少しスパイスがあっても良かったかな^^;
って事でこの評価。

容疑者 室井慎次
う〜ん、、、、、薄い。俺は駄目だったなぁ。
よっぽど、踊る〜が好きな人か、渋い雰囲気が好きな人じゃないと
まず、評価は悪いと思う。
後、キャストも納得いかん。踊る〜の雰囲気に合わないのでは?!
あ、毒むしになってしまった。(スンマセン
ま、DVDで十分とだけ言っておきます。

マダガスカル ☆☆☆☆
とっても、楽しかった^^キャラも個性的だったし、音楽もサイコーだった!
まぁ、5つ星までいかなくとも、観て損はしない作品だと思う。
子供とかとっても喜びそう☆
是非、家族で観ていただきたい作品ですねん♪

スター・ウォーズ エピソード3 ☆☆☆☆☆
クローン大戦が勃発し、アナキン(ヘイデン・クリステンセン)とアミダラ(ナタリー・ポートマン)の秘密の結婚から3年後、分離主義者の勢力はますます拡大。共和国側は窮地に追いこまれていた。アナキンはシス卿のダース・ティラヌス(クリストファー・リー)を死闘の末に倒すが……。
この作品は、誰が観ても結構納得できると思う。映像的にも大迫力だし、ストーリーに関しても問題ない!
エピソード4にうまくつながっているし!是非、他のシリーズ全てを知った上で是非観て欲しい☆


遠い空の向こうに
ロケットボーイズ
☆☆☆
1957年10月、ソ連はアメリカに先駆けて世界初の人工衛星スプートニクの打ち上げに成功。アメリカ国民は衝撃を受けた。小さな炭坑町に住む少年 ホーマーは美しい軌跡を描いて空を飛ぶスプートニクを見て、すっかりロケットの魅力に取りつかれてしまう。早速友人や、物理教師 ミス ライリーの助けを得てロケット作りを始めた。だが途方もない夢を抱くホーマーは、炭坑夫として働く父と激しく対立してしまい…。 1957年10月、ソ連が世界初の人工衛星”スプトーニク”を打ち上げた。それを見て、ロケット作りに取りつかれた4人の高校生の物語。原作となった「ロケット・ボーイズ」は、後にNASAのエンジニアとなったホーマー・ヒッカムJrの実話。

う〜ん、ほのぼのしてるし、さわやかな映画。実話の話ってのがいいよね。最後のほう、ホロっときましたよ。
まぁ、最近の派手な映画で疲れてる方は、こういう映画で一息ついてもいいかもね。


バットマン ビギンズ ☆☆☆☆
クリストファー・ノーランが贈る『バットマン ビギンズ』はバットマン伝説の起源と、ゴッサム・シティの善なる力としてのダークヒーローになるまでを描く。両親を殺害された後、世の中に幻滅したブルース・ウェイン(クリスチャン・ベール)は、不当な闘い、弱者を餌食にする悪党を倒す手段を見つけるために世界を巡る旅にでる。
やがてゴッサムに戻った彼は、もう一人の自分の存在に気づく。それがバットマン--体力、知力、そして数々のハイテク機器を駆使し、街を脅威にさらす悪党と闘う仮面の戦士だった。

久々、観ました。バットマンシリーズ!子供の頃、良く観てましたからねぇ。
あいかわらず、色んな武器を使い、バットマンが悪党達をやっつけまくります!
リベリオンの人が主役ってのが良かったですね!
あの闇の中から、しゃべりかける渋い声、う〜ん・・かっこいい!なかなか満足でした!


フォーガットン ☆☆☆☆☆
歳の息子を飛行機事故で亡くしたテリー(ジュリアン・ムーア)は、ある日写真やアルバムから息子の姿が消えていることに気がつくが……。  という内容。
正直、すんごい面白かった。テリーが、息子は生きている!と信じ、突き進んでいく姿がとっても良かった。
普通の雰囲気の時に、急に驚きがあったりそういう効果も気に入った。
色んなとこのレビューとか観ると、「ふしぎな映画」と言われているがホント、そうだなぁと思う。

マスク2 ☆☆
ボードレール家の三人きょうだい、ヴァイオレット(エミリー・ブラウニング)、クラウス(リアム・エイケン)、サニー(カラ&シェルビー・ホフマン)は、ある日、砂浜で遊んでいると、自宅が全焼し、両親が亡くなった知らせを受ける・・というお話。
感想はう〜ん、ジムキャリーはいい仕事してたと思うんだけどね〜。周りが何とも・・。ストーリー的にも何だかよく分からんでした。雰囲気とか良かったんですけどねぇ、もったいない・・。

マスク2 ☆☆☆
アニメ会社で働く若き漫画家のティム(ジェイミー・ケネディ)は、ある日愛犬が拾ってきたマスクを、会社の仮装パーティーでつけ、怪人マスク・ティムに変身してしまう。そしてマスク・ティムのまま妻と愛し合い、10か月後、子供が誕生したが…。
めちゃめちゃ、期待していたせいなのか・・まずまずってとこでした。ジェイミー・ケネディのキャラが薄い!やはり、ジムキャリーには勝てないのか・・って感じだった。赤ちゃんマスクは結構笑えたww

レーシング・ストライプス ☆☆☆☆☆
動物達が個性的でとっても良かった。オイラはペリカンが好きっすねぇ〜☆
^^親子で観るとより楽しく観れる映画だと思いますよん♪

インストール
高校生の朝子(上戸彩)は、毎日学校へ行くふりをしては、母親が出勤すると家に戻る毎日を送っていた。そんなある日、自分が捨てたパソコンを拾った小学生のかずよし(神木隆之介)に風俗系のチャットをするバイトを紹介され……。
というお話。・・・ってかオイラは駄目だったっす!上戸が出てるという事でつい観てしまったが始まってすぐ”ヤバイ”空気が。案の定最後まで観てもつまらなかった・・俺はね; 今時の高校生とかが観たら共感持てるのかなぁ・・タブン。
こういうの夜TVでやってそうな感じだなァ・・・。

トロイ ☆☆☆
美しく無謀なトロイの王子パリス(オーランド・ブルーム)は、愛するあまり他国の王妃を奪い花嫁にする。彼女を取り戻すため差し向けられたのはギリシャの大軍と無敵の戦士アキレス(ブラッド・ピット)。そして、史上最大の戦いの幕が開く……
という内容。久々に”ブラピ”の出てる映画で面白いと思った。アキレスの生き方いっすねぇ!なんか北斗の拳の”ジュウザ”みたいに自由な感じがしてかっこいっす!しかも強すぎ!!

セルラー ☆☆☆
高校教師ジェシカは突然、自宅に侵入した見知らぬ男たちに拉致される。監禁された部屋には粉々になった電話が一台。電話線を復旧させ、やっと繋がった相手は全く知らない若者ライアンだった。ジェシカと家族に命の危険が刻々と迫る・・・果たして誘拐犯の正体は? そして彼らの真の狙いは?
と言う内容なんだが、面白いストーリーだと思った。 ジェシカとライアンは知らない同士、ライアンは最初 チャラチャラしてんな〜って感じだったけどこの電話 を受けてからの彼はメチャメチャいい奴!!! アンタ、何故そこまで・・っていうくらい、悪党と 対決するのだ。 最後は、とても爽快な気分になれた!あと、この映画には「トランスポーター」のジェイソン・ステイサムが出ている。 オイラはトランスポーターめっちゃ好きだ。アクション好きで、この映画観てない人は是非、見て欲しい! 内容もそうだけど、ジェイソンが渋くてかっこいい!! 今回は悪役だったが、かなりハマッてた!

おばあちゃんの家 ☆☆☆
とても、温かい映画だった。 最初はほのぼのすぎて眠くなったが 中盤から、そのほのぼのさが心地よくなり 最後は涙が・・・うぅ、、 昔、ばあちゃん子だったんで懐かしい感じ がした。 これから、ますます祖母を大事にしようと思う。 ・・氷川きよしの新曲でも買ってあげるか^^
ネバーランド ☆☆☆
ジョニーデップ最高!ってのは置いといて・・。 いやぁ、なかなか素晴らしい映画でした。 最初は、正直まったりすぎて退屈になりそうだったが、最後のピーターパンの話とダブらす部分で泣いてしまった。。 この映画が好きというか、ピーターパンが好きというオイラでした・・。チャンチャン・・。
オペラ座の怪人 ☆☆☆
なかなか、すばらしい作品だね。 ミュージカル好きの人は、すごい好きなんじゃないかなぁ。 そういうの観た事無いオイラでも結構、感動したんで。最後の所一箇所泣いたかな・・・。ファントム可愛そうに・・ウゥ・。一つの芸術作品として観る事をお勧めします。
笑の大学 ☆☆☆☆
前に、映画で観た作品の一つ。かなり、想像通りの面白さだった。やはり役所広司の演技が最高!!味出しすぎでしょ!ゴローちゃんもなかなか、弱々しさが出てて良かった。とにかく、場面及びキャストは少ないのだがその分『ググッ』と2人の演技に引き込まれるそういう作品だった。DVD出たらまた、観ようっと(^▽ ^☆
カンフーハッスル ☆☆☆
前半コメディ。。中盤あたりからアクションという流れでしたね〜。感想としては、宣伝など観てかなり期待してたんですけど
結果としてはまぁまぁ。。って感じでした。観た後に『面白かった!!!』って言葉が出なかったのがその証拠かもしれません。チャウ・シンチーが、もっと活躍すると思ったら最後の最後だけだった。そこを期待してたんだけどなぁ。。まぁ、自分みたいに期待大じゃない人は結構面白いと思いますよ。映画館でも結構笑い声聞こえたし・・。

下妻物語 ☆☆☆☆
見たら、結構面白かったですね〜。出演者も結構”癖のある人”ばかりというのも良かったし(でも、なぜ宮迫?)深田が演じるゴスロリ系と土屋アンナが演じるヤンキー系が仲良くなるのだがそのありえない組み合わせもけっこう楽しめたりした。
マイ・ボディーガード ☆☆☆
対テロ部隊で暗殺任務に明け暮れた過去に苛まれ、酒ばかりの日々を過ごすジョン・クリーシー。そんなある日、友人の紹介である少女のボディガードをすることになったのだが、無口なクルーシーは無邪気な娘の相手をするのは苦痛だった。送り迎えの車中で色んな事を質問するピタに「僕の仕事は友達になることじゃない」と冷たく言い放つクリーシー。だがけがれのないピタの笑顔は、クリーシーの傷ついた心を少しずつ癒していく…。というお話。 まぁ、見終わっての全体的な感想は#普通評価#だけど、見てる最中は結構ハマってたかもしれない。(泣いたかも・・・)とにかく、この少女の演技には天才肌を感じるっす。えなりも負けるな・・。
バット・サンタ ☆☆
う〜ん、びみょ〜でしたな・・。内容としては題名そのまんまっすね。※こっからネタバレ注意デパートでサンタのバイト→警備員いなくなったら品物や金庫あさって逃げる。その繰り返し。さらに酒飲み、ヤリ男・・・。ていうか、この映画の目的は「このサンタ最悪っす。」って言わせる事だと思う。とにかく、子供には絶対見せるな!以上
Mr.インクレディブル ☆☆☆☆☆
あのね〜、これヤバイよ。久々に目をキラキラさせて見てしまった。CGもリアルでとてもきれいだった。それより何より家族でヒーローってのがまず新鮮だし、これまた一人一人個性のある能力持ってる(ベビーつえ〜!)とにかく、見てて全然飽きませんでした。これ見てつまらない言う奴は本当だめだね。ってか、最初から見んなって感じ・・。
ハウルの動く城 ☆☆☆☆☆
けっこう、いろんなとこでツマランだの、声が合わないだの叩かれてるけど俺は好き。確かに若いソフィーの老けた声には少し矛盾をかんじたがまぁ、前もって知ってたので我慢できた。やっぱり、キャラが個性的でいっすね。。特においらはなぞの犬「ヒン」と城を動かす為にこき使われてる「カルファー」(上図)が大のお気にいりです。あんまり、期待MAXで見ると「何かなぁ」と思う人もいるようなんで、肩の力ぬいて見てほしいと思う。
ブラザーフッド ☆☆☆
イメージ通りの映画でした。キーワードはやはり「戦争」、そして「兄弟」この2つを重視した映画なのかなぁと思った。公式ページでも「何のために戦ったのか、どのように戦ったのかも知られないまま、500万人という人命が失われた朝鮮戦争。『ブラザーフッド』は戦場の真ただ中に立たざるを得なかった一組の兄弟に焦点を当てた、究極のヒューマンドラマ」と記載してるし・・・。普通に面白かった気がする。兄役のチャン・ドンゴンかっこいいっす。ウホッ
ホテル・ビーナス ☆☆☆☆☆
久々にヒットした。泣ける。。内容としては問題を抱えた人達がなぜか集まるホテル「ビーナス」。(草薙も含む)ある日、新たに問題抱えた客(父、娘)が現れる。そこからそのホテルに変化が現れるんだなこれが。。あまり詳しくは言えないけど、、とにかく、その人達はその問題と向かい合いそして最後には自分なりに解決するんですよ。そこがイイ!!感動。まぁ、もちろん人によるけどね。
80デイズ ☆☆☆
子供向けかなぁ、、全体的に、、。アーノルド・シュワルツェネッガーロン毛で気持ち悪かった。ジャッキーのアクションは久々に見たんで良かった。でも一番感動したのはサモハンキンポー・・。久々すぎ!!(ちょっと老けた?)
箪笥 ☆☆
まぁ、普通なんじゃないかなぁ・・・。これ奨められて見たんだけど、只コワがりながら見てたから感想として何とも言えん。でも最後に「あ、そういうことだったのね」みたいな所あるんで、そこが良かったかな。まぁようは、韓国版リングでしょ。
猟奇的な彼女 ☆☆☆☆☆
彼女、こわ!でもかわいい。ギャップがいいのかも・・・。ていうかある意味これSM映画だな。彼氏殴られすぎ・・・。最後の方1箇所泣きました。(感動ものに弱いっす自分)
ガーフィルド ☆☆
ガーフィルドという猫が超生意気。その生意気さを楽しむ映画かなぁ。まぁ生意気すぎて、逆に可愛くなってくみたいな。
ペイチェック ☆☆☆☆
主人公が記憶をある会社に売ってしまってから、物語は始まっていく。ポイントは未来の自分が現在の自分にトラブルを防ぐ為いろいろなアイテムを送るんだけど・・。あんまり詳しく言うと面白くないと思うのでまず、見て。わくわくするよ。
スパイダーマン2 ☆☆☆☆
普通におもろいと思う。見た人だとわかるけどアクションと恋愛がダブルで楽しめるし、「え!?」という所が一箇所あった。前作見た人なら是非観てほしい。
世界の中心で、愛をさけぶ ☆☆☆
評価は3の下ぐらい。流行にのせられ観てしまったが途中で飽きてしまった。1箇所だけお涙所があったが我慢できた。
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 ☆☆☆
やはりこのシリーズは最初は「見なくていいかな別に」とおもうのだが観始めると結構おもろい。結構最後の方「なるほど」感もあったりしてよかった。
イノセンス ☆☆
画像はきれいだし、最後の戦いとかがなかなか良かった。只、説明が難しい上に長いというのが眠りをさそった。こういうの好きな人はめっちゃ面白いと予想。
シルミド ☆☆☆
熱い、とにかく熱い。つい、男塾を連想してしまった。男性はいいけど、女性には分かんないじゃないかなぁこういうの・・。
バイオハザード2 ☆☆☆☆☆
超おもろ!!!アリス(主人公)強すぎ!観てて気持ちいっす。でもゾンビとかは気持ち悪いっす。心臓弱い人はゲームさながらの、静かになたところでいきなり『ドーン』があるんで気をつけて・・・。
過去の映画
作品名 評価(5点満点中) 感想
ディアボロス ☆☆☆☆☆
すんませんが、内容わすれちゃった。だって5年以上前に見た作品だからねぇ。只、スゲーーー面白かった気がする。キアヌとパチーノ出てるから面白くないわけない(?)雰囲気は俺の好きなサイコチックな感じだったなぁ。また久しぶりに観てみようっと・・・(観てから書けよ!!)⊆|∵|⊇ ハニャ
17歳のカルテ ☆☆☆☆☆
精神障害者のお話。まぁ、主人公の女の人が、ちょっとおかしい人で頭の中で過去にさかのぼっちゃたりするクレイジーな人で(さらにヤク中?)両親が耐えられなくなりまぁ、そういう病院に入れるんすよ。そんでその病院の患者たちとのふれあいを描いているんですがこれがまたおもろい。とにかく個性がある人ばっかりで見ててあきないんすよ。特に後々主人公の良き友達になるリサ(アンジェリーナ・ジョリー)が超かっこいいっす。こんな、友達ほしいなぁ・・・。マジで
処刑人 ☆☆☆☆☆
個人的に好き。2人の兄弟が成敗と言わんばかりに悪人を撃ちまくります。それを追うように警察がその状況を回想するところも変わってる。「映画何好き?」って聞かれたらこれうかんじゃうなぁ・・・。
リベリオン ☆☆☆
最初は「やばっ」と思ったんだけど見ているうちに急激に「かっこいい」に変わった。なんせ主人公の銃を使ったアクションがヤバイ。周りの評価も良し。