出版 作品名 面白度(5点満点中)
小学館 クロサギ ☆☆☆☆
世に三種の詐欺師あり。他人を騙し、金銭を巻き上げる“シロサギ”。異性を餌とし、心と体を弄ぶ“アカサギ”。そして人を喰らわず、シロサギとアカサギのみを喰らう“クロサギ”がいる。家族を死へ追いやったシロサギを憎悪し、ただシロサギのみ喰らうことを生涯の目的とする男の、復讐の物語が始まった!●

とっても面白い。
詐欺を騙す詐欺っていうのがいいね・・何か♪
只今、読んでますけど止まりまへん!

ドラマもやるみたいね

http://www.tbs.co.jp/kuro-sagi/

集英社 カイン ☆☆
動乱の世。新興国「煉」の台頭により大陸の六割が支配された。機動国家と呼ばれる煉は、人外の破壊兵器“鬼傀”を宿す“機道士”の力で圧制を強いていた。その煉に挑む苛酷な運命を背負ったカインの戦いが始まる

主人公がのほほんでいいねぇ。
内容はまずまずです。。まぁ、色々謎があるようだから、今後化ける(?)・・・かも。
もぅ少し様子を観てみます。

小学館 新暗行御史 ☆☆☆☆☆
昔々 東方に”聚慎(ジュシン)”と言う国が有り、そこには『暗行御史(アメンオサ)』と呼ばれる隠密要因がいた。
暗行御史は王の特使として秘密裡に地方を巡り、悪政を絶弾し、庶民を救う聚慎の特殊官史であった。
しかし、その聚慎が滅んだ今・・・・ 一人の暗行御史が浮き世をさすらっていた・・・・・・

ある村に一人の女性の旅人が訪れた。だが彼女は村の状況を見て愕然とする。山賊にでも襲われたかの様に村は荒れ放題。家は焼け落ち、あちこちで火が燻っている状態であった。そこを「文秀(ムンス)」らこの地の領主の巨下に発見される。彼らはこの地域を納める領主の巨下で、この地に暗行御史が表れると言う噂が有り、怪しい人物を調べているのだった。そこに村長の娘「ロロ」が表れる。村長であるロロの母親は領主に捕らえられているのだ。文秀らに襲いかかるロロ。だが返り討ちに合ってしまう。そこを旅人に自分の家宝を渡す事で助けてもらうのだが・・・ 

アハッ、コピペしちゃった・・。詳しくはココでも http://www.shin-angyo.com/
とにかく、大好きな漫画!なんつーか主人公が強いんだか弱いんだか分からんのですが
しかも、性格が良いんだか、悪いんだか分からんのですが・・(というかこの感想自体分からん・・。
まぁ、そういった所も含めて面白いです♪
サイトとか観て、気になった方は是非読んでみてください!!!


集英社 ピューと吹く!ジャガー ☆☆☆☆☆
マジで笑えます!マサルさんが好きだったのでその流れで読んでます。相変わらず、分け分からん笑いだ。まぁ、自分こういうの好きなんで買い続けると思います。基本的に、オイラ子供なんだろうなぁ。。おっさんだけど・・。
集英社 冒険王ビィト ☆☆☆☆
時は『暗黒の世紀』。人々は魔物をあやつる魔人(ヴァンデル)に苦しめられていた。その魔人を退治する職業"ヴァンデルバスター"になり、大陸一のバスターぞろいと名高いゼノン戦士団に入ることを夢見る少年がいた。その正義を信じる純粋な少年の名はビィト。しかしある日ビィトのミスにより、ゼノン戦士団は魔人ベルトーゼに敗れてしまう。瀕死の戦士団の5人は、残されたわずかな生命力を彼等の武器である5つの才牙(サイガ)にこめてビィトに託し、散っていった。時は流れ、ゼノンたちの意志を継ぎ『暗黒の世紀』を終わらせるために起ちあがった若きヴァンデルバスター・ビィトの冒険が今、始まる・・・というお話(コピペかい!)
まぁ、ダイの大冒険好きな人、ファンタジー系好きな人は間違いないでしょう!
ってかこういうの読むの年齢的にもうきついカナァ・・俺・・OTL

新潮社 ブレイブ・ストーリー ☆☆☆☆
宮部みゆきの同名小説のコミック化。小説は読んだ事無いですが表紙を観て面白そうと思い買ってみた。今までにあまりないような、リアルとファンタジーが混ざったような漫画だと思う。まぁ、基本は冒険物という事で俺好みなのでこれからも買い続けまっす☆あ、たまに出る親父ギャグが気になります^^;
集英社 ディー・クレイマン ☆☆☆
最初は、あぁ厳しいんじゃないのコレ。ってな感じで期待せず読んでいたんだけど読んだら結構面白かった。『AKUMAとは『機械』と『魂』と『悲劇』を材料に造まれる悲しき悪性兵器。そのAKUMAを製造し世界の終焉を目論む「千年伯爵」に対抗するため、神の十字架を左手に持つエクソシスト・アレンの戦いが始まる!!』という内容なんですけど、このアレンとやらがなかなかいい奴。前向きだし・・。伯爵は表紙を見るとなかなか味な奴なんだろうナァと勝手に思いこんでいたんだが、読むと結構ムカつくやつだった。そんなわけで、2巻も買います^^
小学館 高校アフロ*田中 ☆☆☆
友達から、借りて最近読んでいる漫画。あの、稲中を思い出させるような感じで、ギャグタッチで描かれている。自分が読んでいるのはコンビニに売ってるやつ。最初は抵抗あったが、進むにつれ結構「プッww」って笑えるようになってきた。もうちっと、読んでみよっと。。
小学館 ホムンクルス ☆☆☆☆
結構、クレイジーな漫画です。ホームレス(?)の男がある手術をしてから見えてはいけないものばかり見えるようになるというお話。何故、そんなものが見えるようになったのか、又、その摩訶不思議なものは何を意味しているのかそれは、読んでのお楽しみ☆
角川書店 悪霊岩奇談 ☆☆
表紙買いですね〜。何か面白そうだと思ったんですが、惜しいって感じでしたねぇ。なんかスパイスが足りないというか。でも、2巻も買いますけどね。。きっと(どないや!)
白泉社 ベルセルク ☆☆☆☆☆☆
最近、超ハマってる漫画です。結構昔、友達の家で少し読んだっきり中途半端になってたんですが、最近また読み始めました。ベルセルクってのは狂戦士の事を言うらしいんですが本当に主人公の”ガッツ”の強さは”いっちゃって”ます。ってか剣、でかすぎって感じッス・・・。内容は結構深めなので、詳しくはオフィシャルサイトで参照していただきたいのですが、自分的な感想は読んでるとマジ途中から止まらなくなるって感じです。ガッツの化物並の強さとその背景のストーリーがうまい具合にマッチしてます。「面白そうだ」で止まってる方、古本でいいんで是非読んでみてください=☆
集英社 武装錬金 ☆☆
るろうに剣心の和月伸宏先生が書いて安。内容的にはまぁまぁ。闇に紛れ人を喰らう化物・ホムンクルス。高校生・武藤カズキはある夜、ホムンクルスを目撃。少女を助けようとし、殺されてしまう。その少女・・・ホムンクルスを追い、銀成市に来た錬金の戦士・トキコはカズキに核鉄を与える・・・それはカズキの新しい命であり、戦う力でもあった。カズキは皆を守るため、トキコと一緒に戦う事を決意する\\といった感じ。(本のあらすじ)
小学館 20世紀少年 ☆☆☆☆☆
浦沢先生の書く漫画って、まず面白い。モンスターといいキートンといい・・・。この人の本は奥深くて説明しづらいんで、気になる人はまず1巻だけでもいいから買ってみて。。
小学館 焼きたて!!ジャぱん ☆☆☆
その名のとおりパンづくりのお話。何だかんだ言って日本人の主食はごはん。そのごはんに負けないようなパン『ジャぱん』をつくるべくある少年ががんばっていくわけね・・・。実際、コンビニでそのジャぱんのクロワッサンとか売ってんだけどマジうま。俺はね・・・。
小学館 うずまき ☆☆☆☆☆
マジで最高っす☆伊藤 潤二先生の作品、ほとんど好き。まじでマガマガしいというか何というか・・・。え、なんでこんなの思いつくんだろうと毎回驚かされるんだけど天才だね、この人。学生時代友達同士内で一大ブームになったからなぁ。只、言っとくけど分からない人には何だこりゃとしか思えないかもしれんので気をつけてくれたまえ
\(0\\0)ゝ

小学館 Dr.コトー ☆☆☆☆☆
これ、面白いよ。結構分かる人いるよね、だってドラマにもなったし。超凄腕(キャラはそんな感じじゃないんだけど)の医者がある理由で孤島に行く事になる所から始まり、その島での住民との温かいふれあいを描いている。いきなり、いろんな人が怪我したり病気したりすんだけどすぐ治しちゃうんだなぁ、このコトー先生。すごいよ、まじで・・・
集英社 民俗学者八雲樹 ☆☆
推理物だね、これは。とにかく絵が下手だし、内容もまぁまぁって感じなんだけど、推理物が好きなんでなんとな〜く買ってます。でも、ドラマ化されたみたいだね、この作品。
新潮社 蒼天の拳 ☆☆☆
私的には北斗の拳のほうが面白いと思うけどまぁ、時代以外はなんとなく中身が似てるんで見てます。
ヤンマガkc 砂流羅 ☆☆☆☆
主人公の砂流羅が子供たちと離れ離れになってしまうシーンから始まり。そっから子供探しの旅にでる。というお話。大友克洋さんの作品だけに読み応えあり。本も分厚いよ。(700円)
角川書店 多重人格探偵サイコ ☆☆
いろんな人格を持った主人公をとりまく環境でフカシゲな事件が起きてゆく。内容的にはタイトルどおりサイコな感じです。グロイページもあるんで若年者にはおすすめできない。
講談社 探偵学園Q ☆☆☆
言わずと知れた金田一を書いてたさとうふみやの作品。相変わらず何かと決め台詞が多いような・・・。推理物好きな方はおもろいんじゃない普通に
集英社 デスノート ☆☆☆☆
主人公がある日死神の本を拾った。その日からそのデスノートを使いこの世に必要とされない人物を次々と・・・。というような内容です。主人公の頭のキレ具合に注目☆
講談社 龍狼伝 ☆☆☆☆
現代の主人公とヒロインが、ヒョンとした事から三国志の世界へ・・・。劉備やら曹操やら有名人がワサワサ出てきます。イラストもリニューアルしてさらに見応えアリ
SE カミヨミ ☆☆
私が幼少の頃から尊敬している柴田亜美様の新作。悪霊退治漫画とだけ言っておこう。今後に期待。
講談社 KYO ☆☆☆
龍狼伝の日本バージョンって感じ(違うけど)まぁ、主人公一人の体に2人が入ってるみないな・・・。とりあえず28巻まで出てるし人気あるんで四呂死苦。
集英社 少年守護神 ☆☆☆
この人の漫画結構おもろいっすよ。ただ何でか続かない・・・。(東直輝)他にはソワカなどがあります。
集英社 未確認少年ゲドー ☆☆
ぬ〜べ〜書いてた人の漫画です。お約束 お化け?がでまくりです。