AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
むしサンタ
むしはクリスマスになると、子供にプレゼントをあげるべく、むしサンタになります。

でも、袋に無茶に詰め込めるという幼少の頃からの癖があり、穴が開いてボロボロ落としてしまい
ます。

どうしようもないですね;

ジン様
ジン様です。
何となく描いたので、キャラ設定は特ないっす。
今知ってる限りでは、どっちでもいい症候群の
金髪のイケメン青年って事だけです。

たまに、出てくるかもね。

ニンジン侍参る!!!
ニンジン侍です・・。
何で、ニンジンなのか・・うん、意味無いです。
ノリで書いちゃいましたw

ゴンボイの命令で、止む得なくむしを狙っていますが本当の宿敵は、妻と娘を殺した「バグダット兄弟」らしいです。


花火むし
むしの夏・・です。
気持も打ちあがってる状態でした。

いや〜、今年も楽しかった。
(まだ、終わってね〜よ・・)

さて、ストーブだすか・・。

ねじ男の夏
ねじ男さんの夏・・です。
夏というか、春夏秋冬・・ずっと、売れないみたいです

頑張れ、ねじ男!負けるな、ねじ男!!!

追記 鼻水を早く拭きましょう。

かえるどんと、ピーマンどん

ちょっと前に描いたものです。
意味は特にないですw

絵本には出てきません。

男前風むし
リアルに描いてみました。
結構、いい感じになったかも
某豆腐店で使ってくんね〜かなw

やる気ナスドリンクとむし
むしの大好きなドリンクです。
むしがむしらしく維持するために必要です。
もっと、もっと、飲ませろぉ〜!(コワッ

ムムムのむし太郎
結構、好評だったイラストです。

ムムム・・って顔させれば良かった・・

それだけが悔いに残ってます。。。(A-ェ-:)。。。   

落とし屋むし
マジ話なんで笑えねー凹

気をつけます。(それしか言えません・・・o(;゚∇゚)ゞ   

ムジラ
とにかく、暴れたくなったらこの着ぐるみ着ます。

強そうですが、指先一つでダウンします。

むし(電波モード)
モードっつうか・・w

常に、俺発信していきたいです・・。

むし(指揮モード)
ノリで描きました。

俺の頭ん中どーなってんだろw

むし(男前モード)
生まれ変わったらこんな感じになりたひ。

ウソ。

これは、ちょっとウザすぎかw
2006.4.3

爆睡
学生の時、よくやりました。

先生の目を盗んで、爆睡。

そして口元が洪水・・。

きたね…~(>ェ<。)ゝ
2006.4.3

花粉
アレルギー性鼻炎なむしはこの季節
大変なんす・・。
杉とか、ほこりとか、ぶたくさとか、まぁほとんど
アウトだす。。

鼻とって洗いたい・・。
2006.3.26

づ〜ら、づら
風が強い日はこのようによくヅラが飛びます。

風なんて大嫌いだぁウワァァァンヽ(`Д´)ノ

ブーメランの形状にすれば戻ってくるかな・・w

(ほんとはジゲです)
2006.3.26

メガネキングダム
メガネキングダム。
そこには、メガネのみが許され
それ以外(特にイケメン)は奴隷という国。
教祖は、リンク集にもあるぐじ様。
むしは、幹部の一人なのだ。

メガネ神の復活まであと3日!!!
(ウソ、何かそれっぽく言ってみた。
2006.3.4

むし<鑑賞モード>
みんなもそうだよね♪
(決め付け)
2006.3.4

むし<少年期>
最近、またビックリマンにはまってます。
ついつい、コンビニのレジ前で2、3個
わしづかみしちゃうんだよねぇ。
今年・・28歳(ノヘ;)シクシクシクシク..
2006.3.4

むし<ヤンキーモード>
思ったより、怖くないです。
ちなみに、無敵でもないです・・。
2006.3.1

こう見えても
むし・・らしいです。
2006.2.27

むし<メガネモード>
最近、いつもこうです・・。

飲んだ次の日は反省会です。

酒は飲んでも飲まれるな・・。

今度は、手にマジックで書いとくかな・・ハハo(;゚∇゚)ゞ
2006.2.2

むし(ネクタイモード)
あの伝説を元にした、イラストです。

飲んで、朝起きたら家の布団の中。

ふと、自分の格好を見たら・・

という、あの伝説です。

「こんな自分でも今を頑張って生きてるから、みんなも頑張れ!」

というメッセージが込められているとか・・

いないとか(・ω・;)
2006.2.2

むしペイビー
赤ちゃんむしです。

かわいいですねぇ〜(自画自賛

鼻ちょうちんがピンクって・・。まっ、いっか・・。

たま〜に、トップページに出るかもなんで

その時はよろしくです(=^ー^=)
2006.2.2

哀愁
どうです?
いろんな意味で哀愁ただよってるでしょ?
こんな寂しい背中で、誘い込みいきなり押し倒す・・
そんなむしのイヤラシさが良く表現された作品ですね。

ていうか、これ自分で評価するって、それ自体が哀愁・・。
2006.2.2